最近やってるのはCR機の実戦データ、どれくらいはまるか?調べてる

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ニューギン  7&15  連荘ドラム式デジパチ


登場年度93年だったかと


この台はかなりの爆裂連荘機でした。
もう凄いのなんのって・・・・


詳しいことはもう忘れてしまったけど
4連すると7連荘が確定する台だったと思う。


確か大当たりして

保留玉2個目で大当たりすると
3個目も大当たり4個目も大当たりで

4連確定になり・・・

五連目が確定すると7連まで確定で
8連すると11連?だったかな?

そんな台。

特定の保留玉で大当たりが確定すると
その後の保留玉が大当たりに書き換えられる
といった具合で連荘していく台でした。

しかもこれ、即連で連荘しますから凄まじいです。
今の確率変動なんか時間が掛かってしょうがないけど
この台、まあ昔の台は即連ですからね。

あっという間です。

アタッカーにもバンバン玉入りますし・・・。


自分は確か・・・7連?いや11連位したような・・・

大当たり1回2200から2300個くらいはあったので・・・



西陣  7&15  液晶連荘デジパチ

これめっちゃ好きでした。

連荘確率は確か30%か33%位。

麻雀がモチーフの台でした。

麻雀がモチーフなのは麻雀物語が有名だけど
その次かそれより面白い台が麻王でした。

リーチがまたこれ、分かり易くて
停止する直前に真ん中の絵柄がゆっくりになるんです。

ゆっくりになって次の絵柄が超ゆっくりになって停止するんです
確か必ず。


だから


7でリーチが掛かったとして

7 6 7  この状態で6がゆっくりになると
7 7 7  という具合に7が超ゆっくり変動して停止するんです。

だから7でリーチが掛かれば6でゆっくりしろ!と願ったわけ。


上記の説明だと6で・・・と書いているけど
この台はマンズ絵柄で1 3 5 7 
ソウズ絵柄で 1 3 5 7だったかな?
ピンズで 1 3 5 7
後は白、発、中 だったと思う。

だから7でリーチが掛かったら 5 でゆっくりになると
大当たり確定でした。あ、もちろんソウズはソウズ
でなくてはダメです。

とにかく1個前で絵柄スローで


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

と脳汁をたらしながら大当たり絵柄が揃うのを待つという
その一瞬にかける思いは凄まじいものがありました。

連荘力も意外に強力でした。
30%程度なんだけどね・・・これが

豊丸   7&15  液晶連荘デジパチ

確率は忘れたけど10%以上はあったように思う。

モチーフは花札。
花札を使った始めての台だったかもしれない

特徴はリーチ判別が出来た事と

リーチ期待度メーターがあったんです。

液晶上部に■なのがありまして期待度が高いと


■■■■■■■■■■■  最強
■■■■■■         中くらい
■                 低い

といった感じで段階的に期待度を表示するんだけど
これがまあわかりやすいっちゃわかりやすいんだけど

リーチ判別があったので全くもって無意味になってしまったという。


しかもリーチ判別が分かり易くて真ん中の絵柄が
最後に止まる絵柄なんだけど、その真ん中の絵柄
がリーチが掛かった瞬間にめくれた次の絵柄が
停止絵柄になっていて、それがリーチの絵柄だと
大当たり確定という分かり易い台でした。

もうちょっと分かり易く書くと


7 6 7  という状態でリーチが掛かると
大当たり確定って事になっていたんですよ。

4 3 4  でも良いし・・・

とにかくリーチ掛かった瞬間の後の絵柄がかならず
停止する仕組になっていたという台です。

だからリーチ掛かった瞬間に絵柄が全部揃った状態だと
はずれって事ですね、1枚ズレで。

リーチ掛かった瞬間に次の絵柄が大当たり絵柄で
大興奮してました。

こういう台って分かり安くてつまらないんじゃ?
と思いきやこれがまた面白い台でした。

分かり易いのもリーチにイチイチ期待せず
判別だけすれば良いので実に打ちやすくて楽しかった。


リーチ期待度も■1つで当たったり
満タンで外れたりとまあネタが分かってると
期待度メーターなんてあまり当てにならないなあ
なんて思ったもんです。



奥村 

2000年位にリメイク?されたけど、本家は94年か95年位に
あったんです。電役でも有ったような・・・なかったような。

この台の特徴は最近ではめずらしくなくなった
アニメーション系のリーチを最初に採用した台では
なかったかなと思うんだが・・・

アニメーション系ってのはまあ言わなくても分かると思うが
敵を倒したら大当たりとか、ミッション成功で大当たりとか。

モナコサーカスはピエロ君が玉乗りをしたり
吊り輪みたいのをやったり、トランポリンでじゃんぷしたり
これ、リーチ見ていて面白いなあって思った記憶がある。

最近ではもう当たり前すぎるけど当時は意外と斬新な
台だったんですわ。


でもなあ、アニメーション系リーチもそれはそれで
面白いとは思うけど、sankyoのドラム式デジパチ
見たいに3つ絵柄が揃えば大当たりのスロット風の
セブン機のほうが好きだけどなあ。

爽快感が違うと思う、絵柄が揃った時の。

平和 7&15 だったと思う 6&13も無制限営業用で有ったかもしれない・・・

確率は230分の1程度だったかと・・・


連荘率がどれくらいあったかもう忘れてしまったけど保留玉4つすべてにあったと思う。
麻雀物語が25%で保留玉4つすべてにあったと思ったんだけど・・・
この辺も曖昧だなあ、最近。


これ、めっちゃ好きな台でして、何で好きなのか?自分でも良く分からないんだけど。
この台の登場は92年でよかったと思ったけど最後に打ったのがおそらく97年だったと思う。

なんとなくぷらっと車を走らせ入った店にあったんですわ。
ビッグシューターとかもあってちょっとうってこーかな?なんて。

そしたらミリオンがあったんでもうなつかしかったかどうかなんて
さっぱり忘れてしまったけど、まあ打ったらこれがマー結構出まして。

まあいつものことなんだけど最初グダグダしていたんだけど
最後のほうで3連4連2連みたいなコンボがありまして・・
結構出せた記憶があります。

ってそんなことはどうでも良くて台の紹介。


液晶連荘デジパチ
アメリカのスロット風の画面
リーチ判定みたいな事が出来る。
スーパーリーチはなし
5ライン(笑)

こんな台です。

リーチ判別はリーチがかかった瞬間に3こまくらい当たり絵柄が
遅れて回ってくると大体当たるというものだったと思う。
友達に教えてもらって、見ていたけど本当っぽかったけど・・

豊丸の花札がモチーフになった台のリーチ判別より不正確ですが・・・
なんつったっけな?あの台。

まあいいや、

とにかく、当たり絵柄がピタッと揃って当たる様は爽快でした。
最近の台は予告やら確定やらで揃う前に分かっちゃうしね。

あんまし面白くないんですわ。

スーパーリーチも上手く使わないと面白さを半減させてしまうよ
ってのをこの台は教えてくれます。


この台確か2段階抽選で芋づる連荘方式っぽかった
記憶があるんだけどもう忘れた(苦笑)


かなり情報が不正確です。