TOPフリーエリア
sankyoの台です。
これも基本普通機を改良した台ですね。
俺はあまり打たなかったけど、まあまあ面白かったです。
やっぱり一発入れば・・・これが熱い。
普通の台、まあセブン機はリーチが掛かっても
当たるか当たらないか?はもう決まっているわけで
イチイチドキドキしても仕方ないけどこの台は
今、抽選している事が分かるので当たれ当たれと
ついつい念じてしまうわけです。
そこがポイントね。
大当たり抽選はまずクルーンに玉が侵入して
玉が回転体に落ちます
確率は8分の1か6分の1位だったかな?
だけどこの台思いっきり普通台っぽい台なので
どれが当たりの穴だか分からないんですわ。
一番あたりっぽくない穴があたりっていう変な台でした。
ジャスティは当たりの穴は赤い枠になっているから
誰が観てもそれが当たりの穴と分かるんだけど。
確かこの台は当っても右打ちするタイプじゃなくて
普通に打つタイプでした。これもまた珍しい。
昔は羽根モノ打ってダメで最後千円、2千円で
勝負して帰ったもんです、それでも意外と勝負になったんだから
良い時代だったのかなと。
これも基本普通機を改良した台ですね。
俺はあまり打たなかったけど、まあまあ面白かったです。
やっぱり一発入れば・・・これが熱い。
普通の台、まあセブン機はリーチが掛かっても
当たるか当たらないか?はもう決まっているわけで
イチイチドキドキしても仕方ないけどこの台は
今、抽選している事が分かるので当たれ当たれと
ついつい念じてしまうわけです。
そこがポイントね。
大当たり抽選はまずクルーンに玉が侵入して
玉が回転体に落ちます
確率は8分の1か6分の1位だったかな?
だけどこの台思いっきり普通台っぽい台なので
どれが当たりの穴だか分からないんですわ。
一番あたりっぽくない穴があたりっていう変な台でした。
ジャスティは当たりの穴は赤い枠になっているから
誰が観てもそれが当たりの穴と分かるんだけど。
確かこの台は当っても右打ちするタイプじゃなくて
普通に打つタイプでした。これもまた珍しい。
昔は羽根モノ打ってダメで最後千円、2千円で
勝負して帰ったもんです、それでも意外と勝負になったんだから
良い時代だったのかなと。
西陣っす
この台大好きです、台の枠も好きです。
ウエイトボタンが押しづらい設計だけど、それも好き。
中指を強引に伸ばして無理やり押していた記憶が・・・。
一発台っちゅーのはどういう台かというと。
要するに一発玉が入ればOK。
基本はクルーンに入賞して振り分けがあってそれに
当選すると大当たりで店が決めた数、玉が出てきます。
大当たりしたらずっと右打ちしてれば良いだけ(ゴム打ちとも言う)
大当たりのスピード感はさほどないけど、それなりにじわじわ
玉が出てきますんで結構楽しいもんです。
大当たり後の右打ちはパチンカー至福の時です。
このジャスティって台は良く出来た台でして
通常クルーンに入賞する玉は必ず、釘の間を抜けて
クルーンに侵入する仕組になっているわけだけど
この台は違って、これがね、まあ口で説明しにくいんだけど
穴が盤面に空いていてそこに手前から奥へと吸い込まれるように
クルーンに入るんですわ。この吸い込まれる感じがこの台の特徴でして
この吸い込まれる感覚を一度味わったら辞めれませんって。
で、クルーンに入ったら基本3分の1なんだけど
クルーンから落っこちた玉が3つある振り分けの
回転体のいずれかの穴に入る前に落っこちてしまう
場合があるので実質的には3分の1より確率が悪いわけだが
おとくいの「くせ」というものがあったり、ネカセの影響で
3分の1に近い確率の台やらそれより圧倒的に悪いんじゃないか?
という台やら・・・色々ありまして、そこを見抜くのもまあ楽しいわけで。
ちなみにクルーンに玉が侵入する確率は千円で1個位いくと
良い台だったように思うが、当然「クセ」があるから
千円で1個入ればよい台というわけではないです。
基本、大当たり1回で4000個から5000個ってのが普通。
この手の台はタイムサービスがあって閉店終了間際に大当たり
すると1万発、2万発どぞ〜♪なんてのがあって
閉店間際に人がごそーと集まって来るという・・・
閉店間際が一番稼動が良い台になるのが一発台の特徴。
俺も閉店間際の10分で7000発ってのが1度だけあります。
あの頃は良かったなあ・・・。
この台滅茶苦茶面白いですよ。
クルーンに入った瞬間心臓が「ドキッ」とするんです
そしてクルーンで玉が回転している時ずっと心臓が
ドキドキしっぱなしになるんです。
本当に面白いんです。
この台大好きです、台の枠も好きです。
ウエイトボタンが押しづらい設計だけど、それも好き。
中指を強引に伸ばして無理やり押していた記憶が・・・。
一発台っちゅーのはどういう台かというと。
要するに一発玉が入ればOK。
基本はクルーンに入賞して振り分けがあってそれに
当選すると大当たりで店が決めた数、玉が出てきます。
大当たりしたらずっと右打ちしてれば良いだけ(ゴム打ちとも言う)
大当たりのスピード感はさほどないけど、それなりにじわじわ
玉が出てきますんで結構楽しいもんです。
大当たり後の右打ちはパチンカー至福の時です。
このジャスティって台は良く出来た台でして
通常クルーンに入賞する玉は必ず、釘の間を抜けて
クルーンに侵入する仕組になっているわけだけど
この台は違って、これがね、まあ口で説明しにくいんだけど
穴が盤面に空いていてそこに手前から奥へと吸い込まれるように
クルーンに入るんですわ。この吸い込まれる感じがこの台の特徴でして
この吸い込まれる感覚を一度味わったら辞めれませんって。
で、クルーンに入ったら基本3分の1なんだけど
クルーンから落っこちた玉が3つある振り分けの
回転体のいずれかの穴に入る前に落っこちてしまう
場合があるので実質的には3分の1より確率が悪いわけだが
おとくいの「くせ」というものがあったり、ネカセの影響で
3分の1に近い確率の台やらそれより圧倒的に悪いんじゃないか?
という台やら・・・色々ありまして、そこを見抜くのもまあ楽しいわけで。
ちなみにクルーンに玉が侵入する確率は千円で1個位いくと
良い台だったように思うが、当然「クセ」があるから
千円で1個入ればよい台というわけではないです。
基本、大当たり1回で4000個から5000個ってのが普通。
この手の台はタイムサービスがあって閉店終了間際に大当たり
すると1万発、2万発どぞ〜♪なんてのがあって
閉店間際に人がごそーと集まって来るという・・・
閉店間際が一番稼動が良い台になるのが一発台の特徴。
俺も閉店間際の10分で7000発ってのが1度だけあります。
あの頃は良かったなあ・・・。
この台滅茶苦茶面白いですよ。
クルーンに入った瞬間心臓が「ドキッ」とするんです
そしてクルーンで玉が回転している時ずっと心臓が
ドキドキしっぱなしになるんです。
本当に面白いんです。

